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惑星の月27日・KIN72黄色い共振の人[4月30日(水)] 脳の機能がシフトする?

先日のマイク・ブースのコースに参加して、初めてマイクに会ったという生徒さんのマイク評。
「たまに会う褒めてくれるだけの親戚のおじさんみたいで好きになりました」だって(笑)。いいなーこの気安いかんじ。


頭痛は完全に治ったわけではありませんでした。なんか治ったとか治らないとか日々違うことを言っててすみませんが。

今日読んでいたある本に書いてあったことが、今の私の体調面へのメッセージとしてすごくシンクロしていて面白かったです。そこにはこう書いてありました。

「ライトボディのプロセスでは脳の機能がシフトする時点があってそのとき頭痛を経験するかもしれません。松果体と脳下垂体を開くように促すことで楽に通過することができます。これは起きるべくして起きる自然なプロセスです。瞑想の中で眉間に意識を集中してください。ある時点で明るい閃光を見るでしょう。それが松果体の機能が新たに切り替えられたことを告げるもので、これによってほとんどの頭痛は軽くなり、松果体と脳下垂体の成長が促されます」 by 「ライトボディの目覚め」

なんとなくここに書いてあることにピンときたんです。「これが今の私の症状のことなんだ」って。

最近の自分のエネルギー変化が激しいのは感じています。その辺のことと頭痛の原因として考えられることは、ここに書いてあることで繋がるような気がするんですよね。

松果体といえば、第6チャクラもしくはコーサルチャクラと関係すると言われます。去年の夏ギリシャに行く前にクリスタルのブレスを作ってもらったとき、その方がチャネルして選んでくれたのがカイヤナイトでした。後で調べたらカイヤナイトはコーサルチャクラを開く石でした。
今思えばギリシャから始まってたのかな〜。だってギリシャからの帰国直後に急にリコネクションを受けたくなって、受けてから急激に光通信(笑)がはじまったんだもんな〜。

コーサルチャクラはアトランティスと関係しているとも言うし、先日のレコードキーパーはアトランティスの情報が刻まれた石だし。

う〜ん、なんか分かりそうでまだ分からないかな〜。

とりあえず今夜からの瞑想では眉間に意識を集中して、閃光が見えるまでやってみましょう。それで頭痛が軽くなれば「脳の機能がシフトする」ということで、頭痛の原因が証明されることになりますよね。
どうなるかしら、楽しみ〜(痛いのに)。
惑星の月26日・KIN71青い律動の猿[4月29日(祝)] 拍子抜け

なんか、急に治っちゃいました。頭痛も疲れも第三の目のぎゅーっも。

夕べふとした瞬間に、それまで1日じゅう辛かった頭の周りの鈍痛と締め付けられるような感覚がふっとなくなり、肩から上の全てがすごく軽くなったんです。「一時的なものかな?」とも考えて寝る前にやはり0番を使いましたが、前日とは使う量が全然違って少なくて済みました(たくさん使おうという気にはならなかった)。
そして今朝起きたら軽〜くなっていたのです。むしろ今まで以上に軽くなってるみたいな感じ。

さらに、軽くなったのは体だけじゃないのです。体と一緒に心も軽〜くなってしまいました。
昨日までは正直忙しすぎて余裕がなくてイライラしていました。忙しいのは別に変わらないのだけど、そのイライラも不思議なほどはっきりとどこかへ消えてしまいました。いつもならイライラしてしまうメールにも全然気を乱されずにお返事している自分がいます。

この感じは例えば台風の日みたいなイメージです。
夏の夜のニュースで「現在大型台風が近づいていて、今夜半から明日いっぱい大荒れになるでしょう」。たしかにその時点でも外は大雨と風です。なので明日の天気を覚悟して寝て翌朝起きてみたら、予報が外れて台風がそれたらしく、外はからり晴天だった・・・みたいな。

偏頭痛の痛みは私の場合一度出たら1ヶ月は続くので今回も覚悟していたのですが、もう治っちゃうなんてまさに拍子抜け。もちろんとても喜ばしいことですよ。

でもじゃあ、この数日の重苦しい頭の周りにまとわり付いていたエネルギーはなんだったのか?いかにも不自然なエネルギーではあったし、思い当たることもなくはないけど、まだよく分かりません。でもレコードキーパーの影響は間違いなくあると思います。

まあでもここで気を抜かないで、まだ0番使いたいな。今夜も0番は使いましょう。あと26番もね。
惑星の月25日・KIN70白い倍音の犬[4月28日(月)] ロイヤルブルー

現在、レスキューボトル3本使いです。

まずは最近ずっと選んでもいて使っているエーテルレスキューです。
それにプラス、なんとなく頭痛に良いような気がして0番を夕べ使ってみました。1番でも良いかと思ったんだけど、なんとなく0番な気分だったので。でも一気に半分使ってしまった。頭皮にジャブジャブ使ったら髪の毛がオイルでベトベトになりましたが、枕にタオルを巻いてそのまま寝ました。おかげで今日は昨日より楽でしたよ〜。
あと最近の忙しさで体力消耗を感じるので、89番のエナジーレスキューも欠かせません。これは朝使いですね、夜は使わないかな。
その分ラツィエルはちょっとお休み中です。

ここのところ急激に体調が不安定になったことのスピリチュアル的な原因を考えてみましたが、ふたつほど思い当たることがあるんですね。

ひとつは先日日記にも書いたレコードキーパーです。あの石で瞑想してからぐちゃぐちゃになりました(笑)。
それからも数日は性懲りもなく枕元に置いていたのですが、今はそれも止めました。とーっても強烈な体験でした。石に刻まれた情報を知りたーいという気持ちとそうじゃない気持ちが交錯しているのですが、これはまたいつかにしましょう。

もうひとつ考えられるのはリコネクションを始めたことです。
すでに2人の方にリコネクションをしていますが、なんだかやっている自分自身もものすごいエネルギー的影響を受けているような気がするのです。それは当然だと思うのだけど、予想以上というかなんというか。

とにかくこのふたつの影響だと思うのだけど、第3の目がすごーく活性化しているのです。眉間がムズムズするぅ、本を読むのがしんどいぃ。頭痛もここに原因があるかもしれません。第3の目が開くことを嫌がってぎゅっと閉じている感覚があり、そうすると頭が痛いです。いつのまにか眉間にすごく力が入っているのです。それに気がついて眉間の力を抜くと頭も楽になります。

そんなわけで今夜もロイヤルブルーを使おう。
惑星の月24日・KIN69赤い自己存在の月[4月27日(日)] 頭イタイ

いよいよ持病の偏頭痛が痛み始めました。

夕べは痛みで目が覚めましたが、ひどくならないうちだったのでロイヤルブルーポマンダーで切り抜けました。でもなんとなく今日は1日じゅう頭が重くてね〜。
疲れが溜まっているのは分かっていることなのです。今年のお正月3が日明け以来、まともに休んだ日がありません。ゴールデンウィークさえ終わればゆっくりできると思うのです。それまでなんとか持たせねば。

「人生の中には無理をしてでもやらねばいけないときがある」と最近の日記に書いたばかりですが、やっぱり体調が悪いのは辛いッス。

なので今日はもう寝まーす。
惑星の月23日・KIN68黄色い電気の星[4月26日(土)] 正直しんどい

だ、だめだ・・・。しんどい・・・。

この約1ヶ月、ラツィエルだけだとややヘビーで、26番のオレンジをあわせて使ったらむしろ楽になって、いまだかつてないほどオレンジを心地良〜く使えていたのに、気がついたらこの1週間ほどの間でいつの間にか追い詰められてしまった気分です。

まず夢見がサイアクです。朝起きてどよーんとしてしまいます。さらに滅多にないことなんだけど、夜中に何度も目が覚めてしまいます。眠りが浅いのがはっきり分かります。寝てるのに緊張しているような感じで、冷や汗かいて目が覚めるのです。
体調面では大きく崩れることはないのだけど、久しぶりに頭痛が出がちです。特に夜中に軽い頭痛で目が覚めるのです。第三の目の辺りがきゅーっと締るようなキツさがあります。
そんなだから、昼間もちょっと眠くてぼ〜っとしてしまうのです。

あとはインカネーショナルスタ−が地震のように横揺れしたり、足がフワフワ舞い上がってしまったり、ようするに下半身がゆらゆらしているような感じになっています。
これはレッドポマンダーを使うと楽になるのですが、またすぐにふらふらしちゃうのね。

そういったことも含めて、私は今何かに追い詰められているような気分です。何に追い詰められているんだろう。自分の幻影みたいなものかな。自分が自分を追い詰めているのは分かるんだけど・・・焦るな、香緒里!

昨日も今日も仕事でヘコむような失敗をしてしまいました。仕事に支障をきたすのはマズいよ〜。いかん、集中しなくちゃ!バシバシ!←頬を叩く音(なんか同じようなことを最近書いたような気がする・・・)

あれぇ?ついこの間まで楽チンで快適だったのにー。こういう感覚って、いつのまにか・・・なんですよね〜。
惑星の月21日・KIN66白い磁気の世界の橋渡し[4月24日(木)] 悪夢

今朝も夢見が悪くてねー。1日じゅう気分が優れませんでした。レコードキーパーってやっぱりすごいかも。すごいパワーです。

今日のアメトーーーク!は「エヴァンゲリオン芸人」でした。これはシンクロです。何故かというと、最近見る悪夢がまさにエヴァの世界観なんですよ。世紀末っぽいというか、空虚な感じとか不可解な感じとかが。

ちなみに、夢の中で私は14歳で綾波レイなんです(笑)。

最近寝不足なので、今日はもう寝ます(といってももう夜中の2時だけど)。今日もまたエヴァの夢なんだろうか。エヴァの夢でもいいけど、気持ちよい夢を希望します。
惑星の月20日・KIN65赤い宇宙の蛇[4月23日(水)] 愛こそ全て

今日はレベル1コース最終日。ランチを生徒さんたちと一緒に採りました。

私はデヴオーラに行ったときの話をしていて、そこがどんなに素晴らしい場所でどんなに素敵な体験をしたかを話しながら、あのときの感動が蘇ってきて泣きそうになってしまい、照れ隠しもあって自分から「あー、私いつもデヴオーラやヴィッキーの話をしてると泣きそうになっちゃうんだよね」と言ったら、みんなも涙目になっていました(笑)。

なんなんでしょう、この感じ。

マイク・ブースは、コース内で必ずヴィッキーとの思い出話をしてくれます。そのときも、なんてことないエピソ−ドなのに聞いてるだけで泣きそうになるのよね。で、会場のアチコチから鼻をすする音が聞こえてくるの(笑)。

「愛」という言葉はどうも照れくさくて使うのを躊躇ってしまうのですが、そこにあるのはソレなんですよね。
掛け値なしの条件なしの取り引きも駆け引きもない、ただ「愛」なのです。

「愛こそ全て」はビートルズの曲のタイトルですが、まさにAll You Need Is Love。

昨日の日記に書いた本村さんから発されているのもソレだと感じます。人は極限の状態にあって(あるからこそ?)ソレを発することができるんだなぁ。
惑星の月19日・KIN64黄色い水晶の種[4月22日(火)] 偶然を必然に変える

光市親子殺人事件の被告に死刑判決が出たとニュースで見ました。その中の被害者遺族の本村さんの記者会見を見ていて、私はこの人をすごく誤解していたと感じました。
本村さんがあそこまで頑なに被告の死刑を求めていたのは憎しみからだと思っていたのですが、今日見ていてそれだけではないと強く感じたのです。

この裁判に9年かかっているそうですが、その間テレビで彼の笑顔を見たことはありません。それは、彼が望む被告の死刑判決が出た今日も同じでした。

会見では女性記者の声でこんな質問が出ました。「被告の死刑判決が出ましたが、それであなたは癒されますか?」
それに対して本村さんはこう答えました。「癒されてはいませんが納得はできました。いつか自分が癒されるかどうかは、死ぬときになって見ないと分かりません」。
別の記者からは「これからあなたはどういう風に生きてゆきますか?」との質問があり、それには「私は普通の会社員ですから、労働して納税してこれからも生きていきたいと思います」と答えていました。

「どんな風にいきてゆくか?」などという質問を記者にさせてしまうほど、本村さんの存在自体が全ての人に「生きるとはなんなのか?」の問いを投げかけていたと思います。私も見ていて、「癒す」という言葉がこれほど重く響いたことはありませんでした。
本村さんは、自分が一生癒されることはないと覚悟しているのかもしれません。でも生きてゆこうと決意しています。

本村さんはこうも言っていました。「今回のことは偶然起きたのかもしれない。でもこのことから様々なことを学び、自分のように苦しむ人(犯罪被害者や加害者)が出ないような世の中になったとき、妻や子供や被告の命が無駄にならなかったと思えたとき、いつか今回のことが必然だったと言えるようになりたい」と。

そうですよ、そのとおりですよ。私も本村さんと全く同じように考えますよ。自分の身に起きたどんな苦しみも、いつかそれが必然だったと言えるようになりたいですよ。でも。
神様は乗り越えられない苦しみは与えないというけれど。本村さんの中に愛を見出すことはできるけど。でも苦しすぎます。

人はみんな一生かかっても癒されない痛みを伴いながら生きてゆくものなんでしょうか。癒されていない部分を持ちながらも人は生きてゆけるでしょうが、全てが癒されることを望むのは無謀なことなのでしょうか。

私は、自分が100%癒される日は生きている間には来ないような気がします。私だけじゃなく全ての人が同じだと思います。こういう仕事をしていてこういうことを言っていいものなのかとも思いますが。
でも痛みを伴いながらも生きていこうと思えることが「癒し」だと思うのです。そして痛みを分かち合うことが私にとっての「癒し」かな。だって本村さんの存在自体が私をすごく癒してくれているんです。
惑星の月18日・KIN63青いスペクトルの夜[4月21日(月)] レコードキーパー瞑想

夕べ寝る前に、昨日の日記に書いたエレスチャルのレコードキーパーで瞑想しました。

3角形の部分に左手の人差し指を当てて瞑想を始めてみたら、なんだかよく分からない文字?数式?のようなイメージが浮かび上がりました。その意味はまだ解読できてないのですが、でもとにかくそのイメージをしばらく感じているうちに、急に気分が悪くなっちゃったんですよ。で、思わず石を離して瞑想を終わりにしてしまいました。

気分が悪くなるってなんだろう。びっくりしたのと、あとはちょっと怖い感じかな。見てはいけないものを見てしまったような感じでしょうか。
見ても全然かまわないんだろうけど、見たからにはそっちへ行かなきゃ行けない責任みたいなものに怖気ずいたみたいです。

最近思うのですけど、5次元以上の世界って情緒的なものを超越してる感じしませんか?「愛」は確かにあるんだけど「情」をあまり感じないのよね。やっぱり「水」じゃなくて「火」の世界なのかな。

私は、未来的でクールな世界観も好きですが、叙情的なものも好きです。押井守も好きだけどジプリも好き、みたいな(あ、でもそのふたつだったら圧倒的に押井守の方が好き、笑)。リコネクションも好きだけど、やっぱりオーラソーマも好き、みたいな。
宇宙に帰りたいけど、地球にとどまりたい。3次元にいつまでもとどまれないのは分かってるんだけど、もう少しだけいさせてみたいな。

・・・かなり妄想入ってきたので、この辺で止めときます。まあ、そんな石でした。でも今晩もまた瞑想してみます。あの石に何が刻まれているのか解読したいモン。
惑星の月17日・KIN62白い惑星の風[4月20日(日)] レコードキーパーがやってきた!

それはサロンに置いてあるエレスチャルの石に起きました。

私はその石をあまり深く考えずに、レンタルスペースのご案内チラシの上にペーパーウェイト代わりに置いていました。

先日、クリスタルショップを開いている(その石もそこで購入した)生徒さんが来てくれて、そのエレスチャルを手に取りながら「先生、この石にレコードキーパーが出てますよ」と言いました。
「えー、ホントー!?」とびっくりして見てみると、石の表面にくっきりと綺麗な三角形が浮かび上がっているではありませんか!「えー、前はこんなのなかったよ!いつの間に!?」と言いながら、私はもう興奮状態です。だって自分の石にレコードキーパーが出現するのは初めてなんだもん。

・・・そもそもレコードキーパーってなんだということをすっかり書き忘れていました、興奮しちゃって、えへ。

レコードキーパーとは、表面に綺麗な三角形が刻まれている(浮かび上がっている)クリスタルのことです。古代アトランティスの賢者がその知恵や情報をこの石に記録したとされ、この石と正しく同調したとき宇宙の深遠なる秘密が明らかにされると言います。
魂の起源に関する真理を受け取り、意識をより高い次元へ・より大きなリアリティへと進化させていくことができるそうです。

さ、今日はこれからこの石で瞑想してみましょう。
幸いにも今日は満月・しかもさそり座での満月です。このことは「深いところで繋がる」「無意識にあったものが浮かび上がる」ことを助けてくれるでしょう。すでにレコードキーパーとして浮かび上がらせてくれていますが、せっかくなのでその情報を受け取りたいと思います。

うーーー、ワクワクするーーー。

惑星の月15日・KIN60黄色い銀河の太陽[4月18日(金)] ちっせぇな

先日の日記にも書きましたが、今の忙しさがひと段落ついたら新たにやりたいことがいくつかあって、その事を考えると期待でワクワクしてしまう自分がいます。でも同時にこの数日、ちょっとした心配事があって不安に駆られる自分もいます。
大したことじゃないと分かっていても気になってしまう。こういうとき、自分はプレッシャーに弱い人間だと思い知らされます。「ちっせぇな」とだんなさんにいつも言われてしまうのはそこなんですよね〜。
今日なんか、最後のお客様が帰られた後、後片付けをしながらメソメソ泣いてしまいましたもん。今は元気でなんですけどね。ラツィエルやオレンジのボトルに加えてリコネクションも加わって、お蔭様で気分の浮き沈みが激しいのです。←軽くいやみ

そこで、なにかサポートをと思って久しぶりにエンジェルカードを引いてみました。「今の心配事についてなにかアドバイスを」とお願いして3枚引いてみたのですが、その内容は・・・
・今あなたが描いているビジョンはとても素晴らしいことです
・あなたの意識が急成長しているので気づきが多いでしょう
・今思い描いているビジョンをもっと具体化するために書き留めましょう
・・・でした。

私は、やりたいビジョンのことではなく心配事の方について尋ねたつもりだったのに、カードの答えはビジョンのことについてのものばかりのように感じました。
で、気がついたんです。

ビジョンも心配事も、どちらもまだそれが現実化されていることではない。つまり期待感や不安感はどちらも今の段階では単なる幻想であって、それを自分が作り出しているのだ。それらは同じもののふたつの側面を現していて、どちらを現実化するかは自分次第なのだ。

きっとカード(エンジェル)は、こう言ってくれているんだろう。

「あなたは何にエネルギーを注いでいますか?エネルギーを注ぐというのは、そのことについて考えるということです。何かを心配している(考えている)と、そこにエネルギーを注いでいることになります。ならばワクワクするビジョン(期待)の方にエネルギーを注いでください」

エンジェル達がビジョンの方を感じさせるカードばかりを引かせてくれたことで、確かに私の意識(エネルギー)はそれまで不安の方が大きくてメソメソ泣いてしまうほどだったのに、ぐぐっと風向きが変わってビジョンのほうへ注がれ始めました。不思議なほど。ありがとう、エンジェル〜。

その心配事が本当に心配だったら、きっともっと警告的なカードを引いたのかもしれません。でも全然違ったということは、深いところで私の意識はその心配事のことなんか大して気にしてなくて、それよりもワクワクするビジョンの方に夢中・・・ということなんでしょうかね(結局楽観的なのね)。

そしてもうひとつカード(エンジェル)から感じたメッセージ。

「心配しなさんな。そんなちっせぇことに気をとられないで大丈夫。ボーイズビーアンビシャス」
・・・なんか、だんなさんの声に聞こえました(笑)。
惑星の月14日・KIN59青い共振の嵐[4月17日(木)] 一生に一度

リコネクションを受けるのは、何故一生に一度だけで良いのか?答えは

「一度それを知ってしまえば、もう忘れることはないから」 by エリック・パール

私たちは、試験前に一夜漬けで勉強したことを試験が終わった瞬間に忘れます。小学校の同級生の顔や名前を時が経つと忘れてしまいます。でもそういうことじゃないのですよ。

例えば、私たちは生まれたときは知らないけど何歳かの時点で、「人のものを盗んじゃいけないんだ」と知ります。「人を傷つけてはいけない」とも知ります。こういったことは、「忘れる」というレベルの話ではありませんよね。「盗みはいけないってことすっかり忘れてた!」なんていう大人、いないでしょ。
リコネクションによって知るものはそういう意味での話みたいです。

一度でもその扉を開けて向こう側を見てしまったら、それはもう忘れるとか覚えているとかの話じゃないのです。一度でも再結合(リ・コネクション)をしてしまえば、それはもう繋がるとか離れるとかの話じゃないのです。

実際、私がリコネクションを受けてから約8ヶ月経ちますが、あのときの衝撃的なエネルギーは今だ継続中です。というか、もうずっとこの先こうなんだろうなと思いますもん。ワクワクするなー。
惑星の月13日・KIN58白い律動の鏡[4月16日(水)] 日記のエネルギー

あー、自分の忍耐力のなさに腹が立つ。
本当にちょっとしたことだと思うんです。・・・なんだけどその出来事にやけにイライラしてしまって、その気持ちのまま今日は帰宅しました。

そしてPCの前に座ったのですが、こんな気持ちのままメールを打ってもエネルギー的にロクなメールにならないのは分かっていることなので、一旦PCから離れポマンダーをしたり歌ったり軽く瞑想したり漫画を読んだりして、少し気分は変わりましたがそれでもまだイライラは残っていました。
しかしそろそろメールにとりかからなくちゃ遅くなっちゃう(あらびき団が見られなくなる、笑)ので、PCを開けてメールを開いたらある人からとてもうれしくなる内容のメールが届いていました(お礼のメールでした)。

もうそれを読んだ瞬間!自分のエネルギーががらっと変わるのがはっきり分かるのですよ、情けないほど。
「メールを打つなら今だ!」とばかりに、気持ち(エネルギー)がポジティブでいるうちに、思わずガーッと打ってしまいました。

文章のことじゃないんです。文章だけならいくらだってポジティブなことは書けるんです。それじゃなくて、なにかメールそのものから伝わるエネルギーというか波動というかオーラというか・・・そういうのって分かっちゃいませんか?
どんなにポジティブな内容を書いていても、伝わってくる波動がそうじゃないことってあります。だからメールを打つときの自分の状態って大事だなーと思うのです。

この日記もそう。

以前私がとてもネガティブになっていて、自分でも分かっているのにどうにもならなかったときに、ある方から日記についてご指摘のメールをいただいたきました。別に日記の内容がネガティブだったわけじゃありません。むしろ今自分がネガティブになってるなんて知られたくなかったから、逆にポジティブっぽいことばかり書いていました。自分の気持ちと書いてることにギャップがあって不自然だったけど、そのまま書き続けていました。

その方からのメールはそのときの私のネガティブさをずばり言い当てられる内容だったので、「バレてるんだ!」とかなり驚きましたが、その方が私を批判しているわけじゃなくむしろ愛情がこもっているのがすごく伝わってきたので、指摘されて辛かったけど同時に涙が出るほどうれしかったのです。

で、その日以来日記が変わりました。内容は別にいつもどおりですが、自分の書いているときのエネルギーがガラッと変わったのを自分は分かっていましたし、その方からもう一度メールをいただいてその方も分かってくれたようでした。

「何を書くかよりもどういう気持ちで書くかが大切です」これはマイク・ブースからさんざん聞いた言葉です。でも本当にその通りだと思います。

あー、それにしても私はもっと忍耐力を鍛えねば。
惑星の月12日・KIN57赤い倍音の地球[4月15日(火)] 声なき声

昨日の日記に「内なる声が聞こえる」みたいなことを書きました。
でも実際には声が聞こえるわけではありません。声が聞こえるなんていう経験ができたらいいなーと単純に思うのだけど、残念ながらそういうことはありません(笑)。

私のいう「内なる声」は「なんとなくそう感じる」という類のもので、言葉や声が聞こえるわけではないのですよね。胸騒ぎみたいな感じのものです。それか虫の知らせみたいな感じかな?
私がいつも1本目に選ぶターコイズには「内なる教師からの声はハートの囁きとしてやってくる」とありますが、まさにそんな感じ。ハートから創造性としてやってくるのです。

だからやっぱり私はチャネラーや巫女さんではなくて、クリエイターなんだろうな。まあ私の職業のことをクリエイターとは言わないでしょうが、「何をしているかよりどのようにしているか?」に照らして言えば、意識としてはそんな感じだということですね。

声を聞く人になりたくて、「超能力入門」みたいな本で練習したりしていた時期もあります(子供の頃のことね、恥かしい〜)。
大人になってチャネラーと呼ばれる人と知り合う機会ができると、みんなに「あなたはもうやってるじゃない」と言われました。でも私は「いや、やってません。やりたいんですけど、聞こえません」と答えていました。
それで言ったらいまだに聞こえてませんよ。でも当時チャネラーさんたちが言ってくれたことも今は分かります。そういう意味では、確かに私はやってるのかもしれません。

何を真実とするかは自分次第で決まるのですね。
惑星の月11日・KIN56黄色い自己存在の戦士[4月14日(月)] 直感的な計画性←そんな言葉あり?

約3週間にわたるお勉強週間が終わり、いきなり今日からコースが始まりました。自分で決めたスケジュールだから誰のせいにもできませんが、切り替えが大変だよー。

3月終わりのオープンルーム前にはその準備が大変で、「これさえ終われば落ち着ける」と思っていたけど、実際には終わってからの方が大変でした。レンタルスペースに関する準備に追われることになったからです。
なので今度は「4月14日にレンタルスペースが始まってしまえば落ち着ける」と思っていたけど、実際には昨日でリコネクションセミナーが終わり、4月20日からスタートすることにしたので、今度はその準備が大変になってしまいました。
ならばならば「20日からリコネクションをスタートさせてしまえば今度こそ落ち着ける」と思いそうになったのですが、内なる声はまだ終わりじゃないとささやいています(苦笑)。「夏が来る前にもうひとうの新しい計画を実行に移すんだ」とその声は言っています。

今思えばその計画のビジョンは去年の春くらいから・つまり1年ほど前からあったんです。でもまだそのときは漠然としていましたし、自分にそんなことができるとも思えませんでした。しかし去年の11月くらいにあることがあって、そのヴィジョンが俄然具体的になってきたのですが、そのときは「まだそのタイミングではない」という気がして実行するには至りませんでした。
それが今年に入ってサロンを引越すとともに、急激に実行するタイミングが来たという感じに変わってきているのです。なにか準備が整ったみたいなんです。
自分のエネルギーが広がってゆく(拡大する)みたいなことをこの半年ほどよく日記に書いていましたが、エネルギーが広がったことによって自分にできることの可能性が広がったみたいなんです。なので1年前までは自分にそんなことができるとは思っていなかったヴィジョンが、今や「早く実行したい(できるかな?じゃなくて、笑
と思えるまでになってしまいました。

しかし現実的にはその前に終わらせることがあり、体はふたつありませんから優先順位の高い方から整理しているのが現状です。多分ゴールデンウィークが終わる頃には整理がついているだろうから、そしたら今度は新しいビジョンに取り掛かりたいと思います。なぁんだ、結局まだまだ落ち着けそうにないじゃないの、とほほ。

でも昨日セミナー最終日に、ティーチャーからもらったエンジェルカード(のようなもの)を直感で1枚引いたら、「あなたの限界点がさらに上がります」というメッセ−ジが書いてありました。つまり例えば跳び箱とかで、自分は10段が限界だと今まで思っていたものが、10段飛べちゃったらじゃあ11段が限界だという風に、どんどん限界点が上がってくる・・・ということです。
ああ、でもまさにそんな時期なのかなぁ。
自分の可能性が広がるという意味で、限界点が上がるってとてもうれしいことですね。でもたまに疲れを感じると、「もう限界点なんてどうでもいいじゃん」とも思ってしまいますけどねぇ(笑)。

このように、ここ数年の私はすっかり計画性のない人間になっております。直感的な計画性はあるのかな?でも一般的にいう計画性はますますなくなりつつあり・・・というか、カッコよくいえば、計画を立てる必要がなくなりつつあるという感じでしょうか。

直感的になればなるほど現実が上手くいくのです。これ、ホント。
惑星の月9日・KIN54白い月の魔法使い[4月12日(土)] リコネクション みたび

リコネクティブヒーリングは「ヒーリング」が目的のものです。
リコネクションの目的は「進化」です。

・・・と、いうことです。

リコネクティブヒーリングとリコネクションの違いについて質問を受けることが何回かあったのですが、私自身上手く答えられなかったのです。、で、今日エリックがこう言っていたので、そのままお伝えいたします(笑)。

彼はこうも言っていました。「リコネクションを受けることで進化が加速されるので、人生の流れ・展開がどんどん速まる」。
あああ、それ分かるわ。まさにワタクシがそうだもん。

リコネクションを受けてからの私の変化は、外的なことに関してはサロンを移転したくらいです。まあそれも大きな出来事だけどね。でもでもそれよりもなによりも、とにかく内的な変化の方が圧倒的にすごくて、これについては言葉での説明ができないのですが、とにかく内的な変化の方がよほど(良い意味で)刺激的だし大切だし、結局はそれが外的な変化を生み出すのだし、まずはそういった認識に至ることから始まり、それ自体がつまりは「進化」なのでしょう。
何言ってるんだか分からなくなってきたかな(笑)。リコネクション以来の自分の意識の変化(進化)があまりにも面白くて、いつもこの話になると興奮してしまうのですよね〜。

今日もリコネクションのセミナーで実技をみっちりやってきましたが(11時間も!)、私個人の感想としては外科手術をしているような気分になりました。もちろん肉体ではなくエネルギーレベルでの話ですが。もしくは職人さんになってなにかを作っているような感じ。作る?修理する?かな?
クライアントさんの肉体から少し離れたあたりで手を動かす仕草は、パントマイムしてるみたいで面白いんですよね、だって何もない空間を一生懸命繋いだり拭いたりしてるんだもんね。
惑星の月8日・KIN53赤い磁気の空歩く者[4月11日(金)] リコネクション再び

ただいまヘコミモード。

ひとつは仕事で落ち込むことがあったこと。ひとつは今日からリコネクションのセミナーが始まったこと。

仕事のミスはヘコむとして、セミナーが始まることが何故ヘコむのかというと、少し前の日記に書いたような気がするけど、新しいスペースに入る前の恒例の拒絶反応が今回はちょっと大きいみたいでして・・・。
セミナー自体はすごく興味深くて良いのですが、帰宅してぐったりしている自分がいます。まあ、人数も多いからそれもあるかな〜(300人くらいはいるのかな?)。

でもリコネクションは本当に面白い!リコネクティブヒーリングとは全く違うということも分かり始めました(まだ初日だから、その全貌は明らかになっていないの)。

私自身の体験として、リコネクティブヒーリングを受けたときも面白かったけど、リコネクションを受けたときの衝撃があまりにも大きくて、一体何が起きたんだかという興味がありましたが、こんなことをされていたのねーというのが分かりました。多分その辺のことは2007年8月下旬から9月上旬くらいの日記に興奮気味に書いていると思います(笑)。

ここのところ受けていたオーラソーマのコースでも、次元の違うレベルの自分(第二身体・第三身体・・・)の話が出ましたが、リコネクションはもっとそういう話になってきそうです。もうそういう話は不思議話じゃないのよね。あ、でも世間ではまだ充分不思議話か。

今日から「赤い空歩く者」のウェイブスペルが始まります。「目覚め・空間・探る」。なんかリコネっぽいな〜。
惑星の月7日・KIN52黄色い宇宙の人[4月10日(木)] なんとなくヒーリング

今、使っているもの。

ラツィエルは引き続き、まだ終わりたいとは感じません。そこに26番のオレンジを加えて2本使いしています。何故かオレンジを使うことで、ラツィエルのヘビーさが和らいで安定する感じがします。
ポマンダーは今は特に決まったものはなく、TPOに合わせていろいろって感じ。
クイントエッセンスは今年に入ってからずっとホーリーグレイルです。とにかくすごく広がりを感じて気持ち良いです。まだしばらく続きそう。
アークエンジェロイはミカエルを使い終わってから特に使ってなかったけど、最近ザドキエルを使い始めました。なんとなく、朝はこれを使い夜はクイントエッセンスのホーリーを使うというように分けています、なんとなくね。
更に昨日からカラーエッセンスのピンクも採り始めました。

今とても深いところでヒーリングが起きていると数日前の日記に書きました。それは今も続いています。翼の修復です。
そしてこの修復作業のためにこれらの製品がとても役に立ってくれているのが分かります。
私の魂の光線をより輝かせるために、今そこに光が当たっています(手術する場所にライトを当てるような感じ)。そうイメージしていたら無性にピンクを取り入れたくなってしまって、しかもそれはカラーエッセンスとして採りたいんです、何故か。理由は分かりません。でもそう感じるのでそうしています。

今日ぼんやり考え事をしていました。「もし今の親じゃない親の元に生まれたら自分はこんな自分になっていただろうか?」。
例えば、私のだんなさんの親を自分の親として生まれていたら・・・絶対今のようにはなっていなかったと思います。きっと今より素直な性格に育ってただろうな、今ほど自立心が旺盛じゃなかっただろうな・・・。
もし日本人じゃなかったら?もし男だったら?もしあの大学に行かなかったら?等等。どこをはずしても今の自分にはなっていなかったでしょう。ということは今の私は、過去生まで含めて今までのすべての体験の結果として、こうあるんだということを実感しました。

と同時に「それでも変わらない自分ってどこだろう?」とも考えました。
どんな親の元に生まれても、どんな環境で育っても変わっていなかっただろう自分。それもあるんですよね。イメージの中でどんどん時間を遡って、どこまで遡ったか分からなくなりましたが、とにかくずっと存在し続けた自分の姿を発見しました。その自分の色もなんとなく感じました。「ああ、これがソウルカラーなのかな」。

その色を今の自分の中に探してみると、ちゃぁんとあるんですよ、やっぱり。その色の上に過去の体験からくるもの(マイクの言葉で言うところの「条件付けのパターン」)がたくさん被さっているんだけど、でもそれはちゃぁんとそこにありました。

「ああ、この自分を生きていけばいいんだな」と思いました。

過去に経験したものはそれはそれで大切です。その経験を自らが選んだのですから、「何故そのような経験をすることを選択したのか?」を知ることはとても大切。しかし同時に、経験によって変わることのない部分を知ることも大切です。

先日マイクに「あなたは自分の感性を信頼していけばいいんだよ」と言われて、それはもうよく分かっているのですが、自分の感性を信じてやっていることに身近な賛同者がいなくて、それがいつもとても寂しかったんです。「いつもひとり」な感覚がありました。今もあります。
でもそれでも、自分の感性を信頼してそれを貫きたいと思いました。

今朝は本当に久しぶりに朝、目覚ましをかけずに好きな時間に起きる余裕がありました。なので、ベッドの中でぼんやりしている至福の時間にそんなことを考えていました。
やっぱり相当ヒーリングされてるな〜。

このタイミングで明日からリコネクションのセミナーです。うわ〜どうなっちゃうのかしら???
惑星の月6日・KIN51青い水晶の猿[4月9日(水)] マイクの直感リーディング

マイク・ブースがコース中に時々デモンストレーションでやってくれるコンサルテーション。これが毎回すごいんです。

何がすごいかというと、まずは「愛」!マイク・ブースという人から放たれている愛のエネルギーです。「なぁんだ、そういうことですか」と思わないで〜。コンサルで何が大事ってこれが一番大事だと私は思うんです。
そして「知識」。誰よりも深く長くオーラソーマに関わっている人だから、これはまあ当然なのかもしれませんが、でもやっぱりオーラソーマだけでない様々な知識に対する造詣の深さがすごい(雑学王に出られるかも)。
そして「直感」です!

デモンストレーションコンサルでは、まず誰かの4本のボトルの番号をホワイトボードに書き出し、その番号を元に次から次へと数字を足していきます。延々と足していってしまいにはどことどこを足しているのか分からなくなっちゃうくらい。しかもどことどこを足すかは毎回違うんです。つまりその時の直感で足すところを選んでいるということです。
でもそうやって出てきた数字のボトルたちが、選んだ4本のボトルという骨格に色とりどりのエピソードを添えて、クライアントさんのコンサルという物語にとてつもない奥行きの深さと魅力を増してくれるのです。

107本もあるボトルの迷宮の中を、自由自在に走り抜けてゆくマイクのコンサル。ここに知識を越えたインスピレーションの力(可能性)があります。
そしてひとりの人間という壮大な謎をボトルを使って読み解いてゆく様は、まるでシャーロック・ホームズのようです(同じイギリス人だし、ああいう格好似合いそう、笑)。

愛と知識とインスピレーションに満ちたマイクのコンサル。「私もあんなコンサルがしたーい」。

このやり方は、タロットのアウトワード・リターンの関係性に数秘を組み合わせた3スターズというものです。最近マイクはこのやり方にはまっているご様子。

3スターズについては、私もこれからもっと理解を深めていかなくてはいけません。理解を深めるのに一番良いのは「やってみる」ことです。なので最近は毎回この見方を加えてコンサルをやってみています。今日のコンサルテーションで初めて少し掴めた感じがしました。

このやり方は知識の積み重ねだけでは絶対にできないと思います。知識のレベルを超えなくてはいけません。知識はある上で、敢えてそれを手放すという感じかな。そのとき初めて「見えてくるもの」があるのですよね、そのレベルでコンサルをしてゆく。クライアントさんの魂の側面とコミュニケーションしていけるのです(なぁんて、さも知っているかのように語る私ですが、苦笑)。

マイクのコンサルの一番すごいと思うところは、クライアントさんの魂の側面を見てあげられて、魂に語りかけているところです。
オーラソーマのコンサルテーションは本来そういうものだと思いますが、じゃあ自分はできてる?と聞かれたら、できてるときとできてないときがある・・・としか答えられそうにありません。クライアントさんと何か深いところで響きあっている!と感じられるときも確かにあるのだけど、毎回じゃないのも事実。

「でもそんなコンサルがしたーい」の。
惑星の月5日・KIN50白いスペクトルの犬[4月8日(火)] 翼の修復

今回のコースで大天使についてやっているとき、「光の身体」の説明もありました。肉体の肩甲骨の辺りから、天使の翼が生えているような感じで何層もサトルボディが広がっていて、感情的(エーテル体)に受ける傷によって「翼」が曲がるような感じになったりするそうです。
さらに光の身体で起きていることが肉体レベルでは、「体の左側に起きることは母方・女性性の問題・右側は父方・男性性の問題」と関係する可能性があるそうです。

昨日のコースでマイクがコズミックラビットの話をしている最中に、私の中で大きなヒーリングが起きました。何って言葉で説明できないけど、とにかくそれは起きたんです。
で、今朝起きたら左の肩甲骨の辺りが痛むんです。寝違えたかのような筋の痛みという感じ。別に寝違えてないんですけどね。
1ヶ月くらい前にも急に左の肩甲骨の辺りが寝違えたかのように傷んだことがありました。そのときは1週間くらい痛みが続きましたが、いまだに原因は不明です。今朝からのもそれと同じような痛みです。
この痛みの感覚や痛む部位が、「翼」に関係しているような気がしてなりません。
そう感じる理由はたくさんあります。

・ラツィエルを使っていること
・昨日のコース中のコズミックラビットの話で、大きなヒーリングが起きた。コズミックラビット(99番)は女性性のテーマがある。
・コース中に選んでいた26番のオレンジのボトルを寝る前に使った(26番はエーテルレスキュー)
・左側が傷むということは女性性の側
・今朝の夢がね・・・長くなるから省略しますが、私の中にいまだくすぶっている女性性のテーマに関する内容だったのよ。ちなみに内田有紀と広末涼子が出てきた。どちらもバツイチ女優さんです(笑)。

多分、エーテル体に何らかのヒーリングが起きているんだと思います。それは私の女性性の部分での古い傷に関することのような気がします。

あ!今思ったけど、28番のメイドマリアンは99番のヒューカラーバージョンとも言える色合いですよね。メイドマリアンも女性性の解放のボトルですし、それが少しペールになった21番は「愛への新しい始まり」のボトルだし、さらに21番が明るくなると99番になり21番と99番はタロットのアウトワードリターンの関係だから、ここで女性性をもって自立するに至るのです。さらにさらに28番は私のバースボトルでもあるんです〜。そしてさらにさらにさらに28番は生命の木のイエソドで、ここは月(女性性の象徴)のスフィアでもあります!わー、繋がった!すごーい、すごすぎー(←オーラソーマを知らない人にはさっぱり分からなくてすみません。でもとにかく偶然とは思えないシンクロがすごいのダ)。

この肩甲骨の痛みは、曲がった翼を修復してるのかな。やっぱり今日も26番使おう。
今回はラツィエルがけっこうヘビーだからなのか、26番を使うと逆にすごく落ち着きます。26番ってそれこそヘビーだという印象が多いのでしょうが、やっぱりその時々だよね、ボトルの使い心地って。
惑星の月4日・KIN49赤い惑星の月[4月7日(月)] コズミックラビット

今日で「マスターと大天使」のコースが終わりました。桜が散るのと共に私の今年のマイク詣で(笑)も終わりです。あと今週末にリコネクションのセミナーを受講したら、春のお勉強月間が終了します。

今回のコース中は、毎朝選ぶボトルがその日の話題に出るボトルと全くシンクロしていたり、個人的にもたくさんのギフトとヒーリングがあったコースでした。いろいろあり過ぎて困るくらいなのですが、その中でも個人的過ぎないレベルのことをおひとつシェアさせていただきます。

先日開催したオープンルームの前日にサロンにあったザドキエルのボトルが割れました。元々私の中で新しいサロンにペールオリーブのイメージがあったことと(だからサロンの玄関にオリーブの木を置いているのです)、ペールオリーブのボトル(ザドキエル)が割れたことのシンクロの意味が知りたくて、ザドキエルのボトルにある「コズミックラビット」の意味をマイクに質問しました。その返答です。

「ウサギはとても繁殖力が強くて、どんどん子供を作って増えていく。私たち人間にもセクシャリティという本能があり、子供を作って増えていく。しかし、ただ本能に任せて子供を作りその結果として人口が増えて、今やそれが地球全体に影響を及ぼす状態にあるのが事実。しかし「だから子供を作るな」ということを言っているのではなく、子供を作るとしてもただ本能に任せるだけではなく、もっと自分に意識的になることが大切だということなのだ。自分に意識的になること・つまり自分をケアするということは、地球全体をケアすることでもあるのです。」

ちなみにマイクは5人の子持ちだそうです(笑)。

この返答を、私なりに感じて受け止めてみると、こうなります。
「ただ本能に任せるのではなく、もっと意識的になること。そうすることで、自分のしていることそのものよりも、その質を高めることができる。何をしているかよりも、それをどのようにしているかが重要であって、その質を高めることは自分だけでなく地球全体の質を高めること・つまり地球のヒーリングにも繋がる。さらに、DNA的な意味で子供を作ることだけが繁殖なのではなく、光の身体の繁殖というレベルもあって、この繁殖は人口増加による地球の疲労とは関係しないのであ〜る。」

・・・相当勝手な解釈ですけどね。なのでみなさまには誤解なきように。マイクが言ってたのは上の方の部分だけですよ〜。下の解釈は上野流です(笑)。
惑星の月3日・KIN48黄色い太陽の星[4月6日(日)] 見て見て光線

最近マイク・ブースが妙に親しげです(笑)。やけに話しかけてきます。いままではそんなことなかったんだけどね〜。

オーラソーマを学んでいる人にとっては「あの」マイク・ブースといった面もあるでしょうし、私だってマイクに向こうから話しかけてもらえるのはうれしいですよ。鼻高々・・・とまでは思いませんが、なんだか優越感をくすぐられるようなところも正直言えばありますよね〜。
もちろん私だけに話しかけてるわけじゃないですよ。みんなに話しかけています。しかしマイクを見ていてつくづく、「この人はちゃんと人を見てるんだよな」と感じます。

きっと多くの人がマイクに話しかけられたいと思っているでしょう。顔や名前を覚えてもらいたいと思っているでしょう。もっとぶっちゃければ「他の人よりも私のことを見て可愛がって贔屓して、愛して欲しい」と思っているでしょう。特別扱いして欲しいって。そういう感情をあからさまに表に出す人は少ないでしょうが(たまにいるけど)、実はみぃんなが思ってることです。私だってそうだ。
でもその「私を見て見て光線」って、受ける側(=マイク)からすると多分とっても重たいんですよね。なるべくなら避けたいところだと思います。そfれにそういう人の光線に答えることが必ずしもその人のためになるとは限りませんし。
マイクもその辺は当然分かっていて、光線をビカーッと発している人にはあまり近寄らないのではないでしょうか。それはマイク自身のためでもあるけど、その人のためでもあるのです。少なくとも私にはそう見えます。

実際、数年前までの私はこの光線を強く発していたでしょうから、あまり話しかけられませんでした。
でもこの数年、徐々にマイク・ブースという人を単純に人として好きになってきて(←もちろんヘンな意味ではない、笑)、私の中でマイクに対して勝手に親しみが湧いてきて、それと平行してあまりマイクに対して「もっと他の人より私のことを見て〜」の気持ちが減ってきたら、いつのまにか向こうから話しかけられる機会が増えてきたと思います。

マイクを崇拝しているのでもなく、マイクにしがみついているのでもなく、マイクに反発しているのでもなく、ただ単純にトモダチのように思えている今、今までのなかで一番マイクと仲良くなっているのです。
「見て見て光線」ってホント大変なのかもね。それを世界中何処へ行っても浴びてるんだろうし。

マイクの本心は分かりませんが、勝手な想像ばかり言ってしまいました。

ま、「見て見て光線」は自分も今だって多少なりとも発しているでしょうがね〜。だってやっぱり話しかけてもらえるとうれしいもん。
今日なんか、休み時間にマイクと写真を撮ってもらったのですが、他にも撮り待ち?の人がいる中、1回でいいのにわざわざ写りが暗いと言ってマイクの方から取り直しをしてくれたし。←これがまさに「見て見て」人間の優越感ってやつなのか!?
惑星の月2日・KIN47青い銀河の手[4月5日(土)] 仮面の告白

実は告白しちゃいますと・・・最近、13の月の暦のダイアリーをほとんど付けていません。たまに書きたいことがあると書いていますが、以前は毎日びっしり書いていたのに比べると激減です(笑)。
忙しいからという理由じゃないのは歴然としています。だって前は忙しくても書いてたもん。日々の暦やKINは相変わらず意識していますが、日記をつけなくなったのです。これはメキシコから帰ってきてからの話です。そこでぱったり止まりました。
今参加中のマイク・ブースのコース(そう、またしてもお勉強中なのです)に、メキシコに一緒に行った友人も参加しています。今日彼女と話していて、彼女もそうだと話していました。

なんでそうなってしまったのか、彼女と話していて感じたことがあります。

「自分の意識が現実を作る」というのは、オーラソーマでも13の月の暦でも、スピリチュアルな考え方の中では当然のこととして捉えられています。だから、13の月の暦の持つ宇宙のリズムに同調するために、暦を意識することがとても大切なのです。
ではどうやったら意識できるのか?の一番良い方法のひとつが日記をつけることだという理由で、日記をつけることをお勧めするし、自分も毎日つけていました。そして実際日記をつけることで暦のリズムを実感できたし、生理が整うなんていうオマケのプレゼントもついてきました(笑)。

もしかして今の私は日記をつけなくても暦のリズムを意識できるようになったのかもしれません。いや、意識しなくてもできるようになったということかな。そこまで習慣化、というか自分の中に落とし込まれ・刻み込まれグランディングできてきたのかもしれません。

この辺の話はオーラソーマで、自転車に乗るようになるまでとう例え話でよく語られます。

自転車に乗れるようになるためには、まず練習しなくてはいけません。そして最初のうち・練習中は、自分の手足の動きをイチイチ意識していないと乗れないけど、一度乗れるようになると、もう意識しなくても勝手に手足が動いていますよね。(今日のおかずのことを考えてたり)意識は全然別のところにあっても、無意識が手足にちゃんといってるから転んだりしません。それくらい「自転車に乗る」という行為が自分の中に根付いていることをグランディングと言います。

今日記をつけていないけど、それでも生理はちゃんと規則正しく来てくれます。毎日日記を付け暦を意識することで、今の私たちはそこまで来れたのかしら・・・なぁんて、友人と話していました、ナマイキー(笑)。

でもそれだけでもなくて、多分メキシコ(マヤ)に実際に行ったことがとても大きかったんだと思っていますね、なんとなくですけど。あそこでホントになにかが抜けて軽くなりましたもん。終わったというか。
太陽の月28日・KIN45赤い律動の蛇[4月3日(木)] 判断するとは

「判断してはいけません。自分自身を見てください−どれだけ欠点があるでしょうか。自然や神は、その欠点も含めてあなたを受け入れています・・・あなたを全く判断しません。」 by シュリシュリ

この「判断しない」ということが何故大切なのか、長いこと私は分かるよう分からないような感じでした。で、判断しないことによって一体どうなるのか知りたくて、とある休旧、その日を「一切何も判断しない日」として1日過ごしてみたことがあります。

いやー、その日は終止シンクロしまくりの1日でしたよ!そして迷うことが全く在りませんでした。
逆に思うかもしれませんね。判断するから迷わないんだ、もしくは迷わないから判断できるんだ、と。でも違ったのよ〜。

「混乱」と「明晰性」がどちらもイエロー・ゴールドのテーマにあるわけです。このふたつは「なにかを意識すること」という意味で同じことを言っているんですものね。
何か(自分や物事)を意識していて、そこに判断が加わると混乱するし、判断を加えないと明晰になります。

なぁんて言ってる私も実は、判断するのが大好きな人間です。もう判断しまくり。しかし判断している自分を判断していないから、さほど混乱もしないし苦しくないのよ。

「一切何も判断しない日」。暇で暇でしょうがない方は、ぜひ一度試してみてはいかがでしょうか、面白いかもよ。
太陽の月27日・KIN44黄色い倍音の種[4月2日(水)] ラツィエル再び

今朝、1本目のラツィエルが使い終わりました。

使い始めてからの感想として、オープンルームのときに感じた光が広がって人々がひとつになっていく感覚と同時に、自分の(そして人々の)影の部分も映し鏡のように光の対極としてよりくっきりと浮かび上がる感覚があります。そのふたつは同じものなのですがお互いがお互いの存在によって、自分の(そして人々の)中の希望と絶望としてより明晰に感じられる・・・。

そんなことを思いながら服を着替えてさあ出かけようかというときに、知人からメールが来ました。それはチベットの現状を救うためのある協力を呼びかけるものでした。
そこには「食料が止められて僧侶が餓死し始めている」と書かれていて、私の心はそれを読んだ瞬間チベットの僧院に飛んで胸がぎゅーっと痛くなりました。しかしそれと同時に、先日のオープンルームの映像が浮かんで、もうひとりの私はサロンでみんなと楽しく平和になごんでいるのでした。

そのとき「あ!」と気づいたのです。
ラツィエルを使いながら日に日に強まってきた両極が同時に存在している感覚。それは自分の内側の世界だけではなく、外の世界にもあるということ。外の世界で起きていることは、内側で起きていることの反映でしかないんだということ。つまり、サロンで笑っているのは私。そしてチベットの僧院で苦しんでいるのも私なんだということ!
そういうことは概念として知ってはいたことですが、こんなにはっきりと実感したのは初めてでした。まぎれもなくあれは私です。そして中国政府の役人も私です。自分が自分を否定している、こんなに苦しいことはありません。引き裂けないものを引き裂こうとしているんですから。

同じ地球に暮らしているのに、どうしてこんなに違うのか。
そのとき、ラツィエルの下層がライラックである必然性がすごく分かる気がしました。今までは上層のオリーブのエネルギーばかりを感じていたけど、初めて下層のエネルギーを強く感じました。

誰だって自分の身が一番かわいいでしょ、それで良いんです。あとは、世の中に自分じゃない人はいないんだって思えれば良いんです。そしてそれは単なる事実なんですよ、夢物語とか理想論じゃなくて。

「なんとなくスピリチュアル」というくくりで、事実を曖昧にしちゃいけないのよ。

知人から来たURLをご紹介します。とてもポジティブなHPでした。「チベットの危機に関する声」

太陽の月26日・KIN43青い自己存在の夜[4月1日(火)] ポワゾンダブリル

オープンルームが終わってひと段落・・・今日は予め予約をいれずに休みにして産土神社へ行こうなんて考えていたけど、とんでもありませんでした。
レンタルスペースのシステム変更やそれに伴う諸々準備に追われて、今日は1日PCの前にはりつけ状態です(だって間に合わないんだもん〜)。結果的には違う意味で予約をいれずに大正解です(涙)。

そんな慌しく過ぎる日々の中、昨日両親が新サロンを見に来てくれました。近くのビストロでランチをして、その後短い時間でしたがサロンで3人でまったりとお茶を飲みました。
親子というより3人の大人同士で過ごす時間という感じ。若い頃は、いつかこんな日が来るなんて想像できなかったけど、来てしまったんですねぇ、しみじみ。親が生きてるうちにこういう時を迎えることができて本当に良かったです。

母は引越しの日に手伝いに来てくれたしその後も来てくれたことがあるけど、父は初めての訪問です。で、多分2度と来ないでしょう、そういう人なんで(笑)。
父は、よく言えば物を見る目があるのですが、その分滅多に物事を褒めない人です。それでも珍しく「ここはいいな」と言ってくれました。辛らつで駄目なものは駄目とはっきり言う父が褒めるということは、余程良いと思ってくれたということです。「(へへ、やったね)」と、思わず心の中でガッツポーズしましたネ。
親に褒められるというのは、なんだかんだ言ってなによりうれしいものです。自分がうれしいだけじゃなくて、親孝行できたなという思いもあるし、むしろそっちの方が大きいかな。

で、この機会にと思って、ふたりにボトルを選んでもらいました。前に1度だけ選んでもらったことがありますが、今回はどうなるか・・・。

先日私が自分で選んだ4本のうちの3,4本目のボトルが、母が選んだ3,4本目と全く同じ(特に3本目はラツィエルなのよ)。そして私が選んだ1本目が、父が選んだ1本目と全く同じでした(でもそれは26番なんだけどね)。わーすごーい、さすが親子!なんてね。

それ以外にも、父の2本目(実質上の1本目)が母のバースボトルだったり、母の2本目の色が父の1本目の色だったり、とにかくシンクロ満載でした。

でもコンサルはしませんでした・・・というか、親にコンサルしようとは思いません。したくないし、できないよー。

一般的にも、カウンセリングなどは身内にはしないという原則があります。ありのままの相手を見ることが難しく、自分が相手にこうあって欲しいという感情がどうしても介在してしまうからです。
でもそんなこと言われなくてもやろうと思わないって、少なくとも私は。もし親やだんなさんがコンサルを受けたいと(まずありえないけど)言い出したら、自分じゃなく誰か信頼できるプラクティショナーさんにお願いします。
でもボトルを選んでもらうだけならむしろぜひ選んで欲しいー。だって親やだんなさんがどんなボトルを選ぶのかすごく知りたいもん。実際選んでもらうことで相手を客観的に見る参考になって、より深く理解してあげられたと思います。
さらにボトルを使うだけならむしろぜひ使って欲しいー。でもこれについてはもうその都度使ってもらっています。

今回は、特に父が選んだボトルを見て、せつな〜くなってしまいました。なんかね・・・エイプリルフールであって欲しいけど、違うらしい。