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10月31日(日) 読んでください!

新潟中越地震の現地にいる知人の知人から来たメールの概要を以下に転送します。現地は本当に大変なようです。

〜どうか助けて下さい。
小千谷市役所、小学校での救援物資の配給や、炊き出しなどを手伝っていますが、現場はまだまだ混乱しているし、人出も足りていません。
現地では今、「大人用の紙おむつ」が不足しています。「赤ちゃん用おの紙おむつ」は足りています。あとは、トイレが使えなかったり、下着を替えられなかったりするので「パンティライナー」があると重宝しますが、こちらではもう品切れで手に入りません。
夜の寒さが厳しいです。お年寄りは使い捨てカイロをもむことすらできないので「貼るカイロ」が必要です。マスコミの仕事は、こういった情報を伝えることだと思うのですが‥。
現地では、大人用の紙おむつと、パンティ ライナー、貼るタイプのカイロを必要としています。
これらの商品を販売している企業の「お客様相談室」宛てにメールを送ったり、電話をかけたりして、「小千谷市の被災者が求めているもの情報」を、伝えてください。皆さんの声が企業や行政を動かします。マスコミは頼りになりません。

小千谷市にも、続々と個人の方からの救援物資が届いています。有り難うございます。しかし、それを種類別に分けて、配布する人出がありませんので、以下の点に注意して送っていただけると大変助かります。
段ボールには、外側に「毛布」「洋服」「下着」など、中身を大きく書いて貰えると助かります。
靴下1足、下着1枚でも有り難いのですが、もし出来ればご近所の方と声を掛け合って、ある程度まとまった数があると、とても助かります。〜

この方は現地のマスコミに対してとても憤慨しているようでした。そのことについては人によっていろいろな考えがあるかもしれないのであえて転送しませんが、とにかく現地で大変な状況にある人達になにか自分にもできることがあるはず。ただ無事を祈るだけではなくその思いを実行することが大事です!(奇しくも24日の日記に同じことを書きました)
10月30日(土) 本物志向

・・・だと思います、私。偉そうに聞こえるかもしれませんが。値段とか外見にはあんまりとらわれない方だと思います、名より実をとるというか。物事の本質を見てそこを重要視する傾向はあります。

オーラソーマのコースは世界共通で同じテキストを使ってやります。なのにティーチャーによってコースの内容やコースの雰囲気が本当に違うのです。どのコースが良い悪いというよりも、その違いはティーチャーの性格やオーラソーマに対して(コースに対して)の考え方の違いがモロに反映されてるな〜と、いろんなティーチャーのコースを経験してみてつくづく感じることです。

では私のコースの特徴ってなんだろう?と自問自答する機会はよくあります。というか、やはり自分の中でそこがはっきりしていないと、上手くいかない気がするのです。
誰かの受け売りのことを言ってても(27日の日記にも書きましたが)生徒さんには伝わらないし、自分にできることといえば自分の知っていること・自分がオーラソーマに対して思うことを伝えることしかできないです。だから必然的に誰がやっても違うコースになるんでしょう。

私のコースの特徴は「真実(それも客観的な視点から見た宇宙の真実ってかんじ)」を伝えることだったり、「生徒さんひとりひとりの考え方や質を大事にしたい」とかなのかな〜と思います。自分で言うのはひじょーーーに口はぼったいですが、ものごとの「本質」を感知する能力はけっこう昔からあると思うので、やっぱりその辺を生かしてるのかな〜と。こういうところはやっぱり私はグリーンの人間だなーとも思います(またオーラソーマやってる人にしか分からないこと書いちゃいました、すみません)。
10月29日(金) コーヒー

私は1日に1回はコーヒーを飲まないと落ち着きません。
父が大のコーヒー好きで、きちんと豆を挽いて1日何度もコーヒーを飲む人でした。そのときついでに必ず私の分も入れてくれたので、なんとなく子供のときから私もコーヒーをたくさん飲んでいました。でもコーヒーに対してはなんだか不思議な感覚を持っているんです。

もしかして私の肉体はコーヒーがあんまり好きじゃないんじゃないかと感じるときがあるんです。実際2杯続けて飲むだけでおなかを壊しちゃうし、1日3杯以上飲むとお肌も荒れちゃいます。それにそういうこと以上に、なにか体が嫌がっているような気がするんです、なんとなく・・・ですが。

でも飲まないと落ち着かないのも事実。夜になって「今日はまだコーヒー飲んでないな」と思うと、たいてい地元のドトールか珈琲館に(笑)ふらふらと立ち寄ってしまいます。1杯飲めば納得するんですけどね。すごーく矛盾しています、コーヒーに対しての自分の感覚が。

多分私にとってコーヒーはなにかの象徴なんです、そこまでは分かる。その何かが私のプライドを支えているような気がする。だからコーヒーを飲まない自分になってしまうのが怖いんですよきっと。なんか書いてて分かってきたけど、コーヒーは私にとって「父」を象徴しているんじゃないかな。私は父に対して昔から「ああはなりたくない」と思う部分と「ああなりたい」と思う部分を持っていました、矛盾してるけど。その感情は昔から私を悩ませる最大の要素でした。
ああ、なんか分かってきたぞー。ここから先は日記を打つ手を休めてじっくり取り組みましょうかね。なのでおやすみなさーい。
10月28日(木) クリアがきた!

自分でボトルの選択としては選ばないけどなーんだかクリアが必要だと感じる今日この頃、オーラソーマのクリアの製品をずっと使っていたら、周囲のものが立て続けに壊れ始めついにはPCが壊れた・・・と、ここまでは日記にも書きました。
しかし考えてみたら、だんなさんまで壊れてしまったんですね(両腕骨折という形で)!これっていいのかなー?

だんなさんのことがあってちょっとクリアに恐怖感を覚えてしまったので、ここ数日はポマンダー以外のクリア製品は使っていませんでした。そしたら今日自分でボトルを選んだときに、ついにクリア/クリアのボトルを選んじゃったんですよー。
最近上層部にクリアがくるボトルはよく選んでいたのですが、クリア/クリアだけは選んでいなったんです。いままでにもこのボトルはほとんど選んだことなかったし。なのに今日4本目のボトルを選んでいるとき、それまで目にも入ってこなかったそのボトルがいきなりビシーーーッと飛び込んできて、意識のレベルでは「えー、クリア/クリアなんていやー!」って思っちゃってるんだけど、ボトルからのあまりの「私を選んで」光線の強烈さに負けて(苦)やっぱり選んじゃいました。降参だ。

いったい何が起きるのか・・・。楽しみなような不安なようなフクザツな気分です。でも覚悟はしなくちゃいけないんだろうなということは感じます。

なんだか今日の日記は分かる人にしか分からない内容になってしまいましたね。でもとにかくなんか胸騒ぎがするのー。
10月27日(水) 自分の言葉で伝える

コンサルテーションに限らずどんなときでもそうだと思うけど、自分の言葉で伝えるって大事なんだな〜と思いました。

今日コンサルの練習をしていて、その人が私の選んだボトルをコンサルしているのを聞いていて、最初あんまりその人の言ってる事が分からなかったんです、入ってこなかったというか響いてこなかったというか。
それは明らかに、言葉遣いとか声の大きさとかコンサルの内容とかのせいではないんです。ではなんのせいかというと、その人が本当に自分でそう思って言っているか、それとも(ボトルを読むのに精一杯だろうから無理はないんだけど)マニュアルどおりのことを言っているだけなのか・・・・の違いのような気がしました。

よく販売の営業の人で、いかにも心にもないことを言っているような人っていますよね。そういう人の営業トークを聞いてても、うわっつらだけで全然心がこもってないから、自分もその商品に対して心が動かないものです。だから結局買わない。でも本当にその人が心からその商品が良いと思って言っていると感じると、「そんなに良いなら自分も使ってみようかな」という風に心が動いたりもします。

その人に手元の資料を見ずにもう一度同じボトルでコンサルしてもらったら、資料がない分なんとか自分の言葉をひねり出して(本人は悩みながらやっていたのかもしれませんが)、コンサルの印象が本当にまったく違ったものになったんです!今度は私の心にすごく響いてきたんですっ!明らかに明らかに何かが違うんですっ!

同じ人のコンサルでもこんなに違うのかとこちらの方がびっくりしました。またひとつ生徒さんから学びました。

だからやっぱり自分の感覚で・自分の言葉で伝えることはとてもとても大切なんだと改めて感じさせられました。
10月26日(火) 母性

今朝はいつもより30分早く起きてまず自分がシャワーを浴び、続いて腕の動かないだんなさんの服を脱がせ、お風呂に入れて髪と背中を洗ってあげました(ひげは自分で剃ってた)。お風呂上りには体も拭いてあげたし、服も着せてあげたし、包帯を巻きなおしちゃったりもしましたよ。
朝がチョー苦手な私が、自分以外の誰かのためにわざわざ早起きするなんて何年ぶりのことでしょう(←酷い人間だなー私)。

そして、ふたりしていつもとなんか違う妙な照れくさいような空気に包まれていました。それは私が私らしからぬことをしているからだったんです。だんなさんを甲斐甲斐しくお世話している様に、私が普段ほとんど見せない「母性」を見出してしまったからなんです!

実際私は母性ってほとんど持ち合わせてないからな〜。「自分のことくらい自分でしな」ってなもんですからね〜普段は。
今回のことだって母性でしてるとは思えないですよ。「困っているときはお互いさま」の精神ですよ(笑)。
でも包帯を巻きなおしながら、お互い「なんか俺らってやっぱ夫婦だねー」なんて、改めて夫婦の絆を強めちゃったりして。

私はもともと結婚願望って全然なかったから、結婚とか夫婦関係に期待をまったくしてなかった分、夫婦間のちょっとしたことでも感謝できたり感動したりします。今のような状況下では素直に「助け合い精神」を持てるところは、良いことだと思ってます。あとはこの気持ちをいつまで保ち続けていられるか・・・ですね〜。
10月25日(月) 看病

だんなさんが怪我をしました。
昨日の日記に「どうか家族みんなが健康でいられますように」なんて書いた矢先にこれですよ〜。確かに、昨日久しぶりに実家に帰ったので、仏壇の前でそのようなことをお願いしましたが、そのときは実家の家族のことしかお願いしなかったからな〜、ごめんよだんなさん。

しかもけっこう重症です。両腕を折ってしまったのです。なのでなーんにもできません。服を脱ぐのもスプーンを口に持っていくのも、時間をかけてやっとこさっとこです。さっきも首のところがかゆかったみたいで、1分くらいかけてかろうじて動かせる右手を使ってゆぅっくりゆぅっくり首を掻いている仕草があまりにも情けなくて、大笑いしてしまいました。大笑いなんて家族が大変なときにだめですかね?私はそうは思わないんだけど。

もちろん大切な家族ですから最大限のサポートはしますよ。でも一方でこの状況をめいっぱい楽しんじゃえ的な気持ちになってるのも事実(笑)。もちろんだんなさんが命に別状があるとかそういう深刻な状況じゃないからそう思えるんですけどね。私ってこういうときに「可哀そうに・・・。あれもやってあげる、これもやってあげる」なんて心配するほうじゃないもんね。

なんといっても実家の家族がそういう人たちだったからでしょう。ぎっくり腰で痛くて歩けないからよつんばいで廊下をゆく私を見て、わざわざ他の家族を呼んでまで大笑いしてるような人たちでしたから。
まあ私自身がもし怪我をしたら、心配していろいろ手をかけてもらうよりも「大したことないさ」的にいつもどおりに接して欲しい人なので、自分もそうするのでしょう。
 
10月24日(日) 祈り

私は特にナントカ教の信者というわけではありません。神の存在はなんとなくですが感じる瞬間はあるけど、その神様がなにかの宗派に属しているかんじではなく、まあ言うなれば無所属ってとこでしょうか。
だから「祈る」という行為がよく分からないのです。

イギリスのフィンドホーンという共同体を作ったアイリーン・キャディとう女性は、しばしば「祈りなさい」と言います。私は彼女が大好きで彼女の著作にも非常に感銘を受けています。考え方や感じ方が自分ととても似ている気がするので、とても共感します。なのに、彼女の言う「祈りなさい」だけはイマイチ自分の中にすっと入ってこないんです。いままで私がこれといった宗教を信仰してこなかったから?祈るという習慣がなかったから?

お願い事とかは時々しますよ。仏壇の前や神社などで「どうか家族みんなが健康でいられますように」とか。あの行為が「祈り」なのかしらん。
そうなのだとしたら、今日は昨日の地震で被害にあった方やその家族の方のことを「祈り」ました。

しかし「祈り」という行為は私にとって少々「甘え」のようにも受け取ってしまうものなのです。「祈ってるくらいなら行動で示せよ」と思っちゃうん自分もいるんです。こんな自分もちょっといやな自分のひとつなんですよねー。

ああ、なんか今日の日記は消化不良だ、書きたいことが書ききれてない感があるなあ。
10月23日(土) 自然 

今日の夕方、私はサロンでエステをしていました。
・・・と、仰向けになって寝ていたクライアントさんが突然目を開けて「大丈夫ですか?」と言い、私が「(何が?)」と思った瞬間激しい地震が起きたのです。横になって寝ていたクライアントさんは私より一瞬早く揺れを感じていたのです。

揺れはしばらく続き、「震源はどこなんでしょうね」などと話をしつつ、揺れが収まるとまた施術に戻ったのですが、そのときは新潟がこんなことになっているとは思いもよりませんでした。サロンにはテレビがないし。
エステが終わったあと、その方が差し入れてくれたケーキをいただきつつおしゃべりしていたら次のご予約の方が見えたのですが、その人は来た早々電話をしたりとやけに慌しいのです。聞くと震源地の新潟がどうも大変なことになっていて、その人は今週末は実家のある東京にいるものの今の仕事場&住まいは新潟なので、知人友人がどうなっているか心配でさっきから連絡を取ろうとしているのだけど、電話が全然繋がらなくて向こうの様子も分からずバタバタしていた・・・というわけでした。

起きる起きると言われて本当に起きてしまいました、地震。

夏の異常な暑さに始まり、台風・水害・そして地震と、今年の日本は自然災害が異常に多いですね。

椎名林檎の「幸福論」という歌に「時の流れと空の色に何も望みはしないように」という歌詞がでてきます。私はこのフレーズがとても好きです。
時間を止めることは誰にもできない。人間が老いること・死ぬこと・・・・これらはマイケル・ジャクソンにも止められないことです(いいかげんあきらめればいいのにな〜マイケル)。
そして、あとひとつ人間にできないことが「空の色を変えること」。つまり自然を人為的に変えることはできない、止めることもできない、自然には逆らえないのです。
できないと分かっているから何も望まないし逆らわないのです。望んだり逆らっても無駄だし。

どんなに手を尽くしてもできないことがあるっていう感覚は、ある意味とても素敵ですね。今抱えている問題がちっぽけなものに思えてきます。こんなときに不適切かもしれませんが。
10月22日(金) ベースチャクラ

今日もスカパラのライブで大盛り上がりしてきました。
2時間半ずーっと立ちっぱなし、踊るというより跳ねっぱなし、叫びっぱなし、あー楽しかった。

日ごろまったく運動しないインドア派の私にとっては、これが良い運動です。でもライブ中にも感じたことなのですが、体を動かすとベースチャクラを活性化させるのにとても良いんですよね。つまりグランディングの感覚をもたらしてくれるし、あとセクシャルなエネルギーも高まる気がします。

私は子供のころからセクシャルなエネルギーを強く感じるとなんともいえないいや〜なエネルギーが一緒につきまとってしまうところがあるのですが、今日もライブ中にそのいや〜なエネルギーに覆われてしまいました。スカパラのライブはいつも激しく体を動かすので、たいていいつもベースチャクラが活性化され、ひいてはセクシャルなエネルギーも高まり(別にムラムラするわけじゃないんだけど)、同時にいや〜なエネルギーに包まれちゃうんですけど(笑)。
まあ、ライブが始まって1時間くらいするとそれにも慣れてしまうのか、そのことは忘れて音楽に没頭できるんですけどねー。

昔ノイローゼのようなものになってしまったときに、発作がおきると地に足が着かない感覚に襲われて自分が消えてしまうような実在感がなくなるようなものすごい恐怖に襲われるのです。
そんなときは雨でも風でもかまわず外に飛び出してとにかく歩いたり走ったり、外に出られないときは自分の体をつねったり声を出したりして、とにかく肉体の感覚を消さないようにしていました。無意識のうちにやっていたことだったけど、今思えばグランディングしようと必死だったんだろうな。

スポーツ選手がものすごいリアリストなのも、彼らは常にしっかりグランディングできているからなんだろうなーと思うのです。
10月21日(木) 呼吸法再開

昨日からようやくこの日記を再開したと思ったら、今日はもう短く終わりそう。

無くしてしまったデータなどのいろいろな修復作業をしていて、日記は最後でいいやなんて思いながらPCの前に5時間座っていたら、疲れちゃって・・・・・・・ごめんなさい。

なのでもう寝るわ〜。

あ、でもひとつだけ書きたいことが・・・。
実は夏の終わりに咳が止まらなくて呼吸法を中断せざるを得ない時期があったんです。でもそれ以来なんとなく呼吸法をしてなかったんだけど、やはりアレがないともうだめなカラダになってしまったのか(?)、10日くらい前からようやく呼吸法も再開したんです。
やっぱりいいわー、コレ!
何が良いって上手く言えないんだけど、とにかく呼吸法をしていることでカラダも心も魂も喜んでいるのがよーく分かる。バランスが整えられるかんじかな〜。ごめんねー、いままでサボっちゃってて(と、自分に向かって謝る)。
10月20日(水) お久しぶりです〜

なーんと、日記が1週間も空いちゃったよ。これは私がこのサイトを開設して日記をつけ始めて以来、旅行で10日間空けた以外では初めてのことです。

その理由は簡単。PCが壊れちゃったんです。春先に壊れて以来また壊しました、1年に2回も壊れるなんて・・・涙。なにがいやって、初期化した後の作業が・・・いやーーーー!もーーーーめんどくさいーーーー、しかもまだ全部完了してないしーーー!

この日記上でもPCに関する愚痴が多いな〜私。

これもクリア効果?なのかと思う今日この頃です。自分で選ぶことはないんだけど、なぜかクリアで強力な浄化が必要だと最近ずっと感じていて、ボトルとポマンダーとクイントエッセンスを全部クリア関係のものを使っていたんです。しかもお風呂の中でもお塩で体を清めていました。
そしたら、最近になって身の回りのものが壊れ始めちゃって・・・(笑)。極め付けがこのPC事件です。浄化にもいろんなやりかたがあるのな。だって自分の体まで壊しましたもん(笑)、もう直ったけど。

ちょっとクリアやり過ぎたかなー?
10月14日(木) ミスティカもほんとに不思議

今日、ミスティカオイルのセッションをしていて、はたと気づいたことがありました。

ミスティカ・ラヴィングタッチをするときは、まず最初にカードを1枚引いてもらってその意味をお伝えしたあとそのカードに対応したオイルを使ってタッチしてゆくのですが、私の場合は実際は3枚引いてもらっちゃいます。3枚のカードはそれぞれその人の「過去」「現在」「未来」を意味します。そして3本のオイルの中から香りを嗅いでもらうなどして、最終的に1本に決めていただくのです。どのオイルを選ぶかはもちろんクライアントさんの自由です。

しかし!クライアントさんは「過去」「現在」「未来」のオイルのうち、絶対に「○○」のオイルは選ばないのですっ!「○○」がどれなのかは、言っちゃうとこれからミスティカコースを受けてくれる人の先入観になっちゃいそうだから書きませんが、でもそうなんです。
クライアントさんは3本のオイルの香りを嗅ぎ比べて、「これは違う気がする…」と言ってそのオイルをまず除くんです、必ず。今現在100%の確率でみんなそうします、これってすごくないですかー?
オイルの種類はそのときによって違いますよ、もちろん。でも、「過去」「現在」「未来」のうちの「○○」にあたるオイルが、必ず最初に「この香りはなんか違う」と言ってはぶかれるんですよねー、不思議なものです。

「これは違う気がする」と言うオイルが全員共通しているということは、やはり自分にとって「一番」必要なわけではないオイルを、誰でも香りを嗅ぐだけでなんとなく感じることが出来るということだと思います。

先日友人と話していて、「エネルギーを感じる」とかの能力は才能のある人じゃないとできないなどと友人に言われたのですが、やっぱり私は誰にでもある能力なんだと思います。だってそうじゃなきゃ、こんなにみんながみんな同じオイルに同じ反応を示さないよねー。
10月13日(水) オーラソーマってほんとに不思議

昨日から引き続き自己嫌悪に苛まれています。

そんなときはやっぱり「オーラソーマ」ですよ!いや、そんなときのためのオーラソーマですっ!今の自分を客観的に見せてくれる鏡なんです、オーラソーマは。
今までも、嫌なことがあったとき・自己嫌悪に苛まれたとき・迷ったときに常に自己コンサルテーションすることで、私はとても救われてきました。それは、自分を取り戻すことを強くサポートしてくれるのです。その問題の中から自分の学びが何なのかを知り、すばやく立ち直ることが出来るのです。自分の力でそれができるところがとても素晴しいですね。だって答えはいずれにせよ自分の中にあるんですもの。

で、今日も早速仕事が終わったあと自分でボトルを選んでみました。そしたら2本目の「チャレンジ」のところでいつもはほとんど選ばないボトルを選びました。

・・・あーーーーやられたーーーー。そうそうそうなのよ!今の私の心境がまさに!そのボトルに集約されていたんですっ!それまで曖昧で漠然と理解していた問題の焦点がこれではっきりしました。

面白いのは問題の焦点がはっきりするだけで、とても癒されるということです。はっきりはしても、まだ解決されたわけじゃないのに、それだけでもとても気持ちがすっきりするんですよね。そして、あとはこのボトルを使うだけです。それによって(この部分はオーラソーマの最大の不思議だといまだに感じますが)問題が問題じゃなくなる瞬間がくるんです。問題の答えが自分の「腑に落ちる」感覚が来るんです。そして問題が消えてゆく・・・この瞬間は何度経験してもとても不思議で、言葉で説明しきれない部分です。

でも、イタイですねー、ここまであらわにされるのは(笑)。
10月12日(火) 自己嫌悪

今日は1年ぶりに中学時代の友人と会いました。で、ちょっとびっくりしたことがありました。

学生時代の友達って、不思議なことに何年振りかで会ってもまるで昨日も会っていたかのようにすぐ打ち解けて、いつものノリになって話せますよね。今日もそんなかんじで、とても楽しかったです。
しかしその一方で、なにかが前とは違うとも感じてしまいました。上手く言えないんだけど。

彼女は仕事帰りでスーツ姿でした。それに引き換え私は仕事帰りだけどジーンズ姿。私はもう何年もスーツを着ていません。スーツを着る職業はもう辞めたし、そういう仕事を今後するつもりもないし。
何かが違うと感じたのは、こういった彼女と私のいる環境の違いもあるのでしょう。同じ業界に長くいるとどうしてもその色に染まりますもんね。でもそれ以上に何かが違うと感じたのです。

なにが違うと感じたかの原因はおよそ分かっています。それは彼女にとっても私にとっても別に悪いことじゃありません。良し悪しではなくただそこが「違う」だけです。でも前はその部分も違くはなかったんです。だから違和感を感じたのでしょう。

でも今私は激しく自己嫌悪の真っ只中にいます。何故なら、彼女と「違う」と感じさせる部分は自分で一番嫌いな自分だからです。どうしても受け入れられないでいる自分の一部なんです。それをまざまざと見せ付けられてしまったので自己嫌悪・・・というわけです。

私はだいたいのことならこの日記に書いちゃっても平気なんだけど、今日の自己嫌悪の原因のことはとても日記に具体的には書けません。そんな自分がいることを他人に知られたらと思うと怖くて仕方ありません。きっとみんなに軽蔑されるし嫌われてしまうしバカにされる・・・と思い込んでいるんです。
なんてここまで分析できておきながら、いまだに引きずっている私。ああ、ホント出来の悪い人間でごめんなさい。

10月11日(月) まぶたの腫れ、再び

まぶたがアレルギーでかぶれ始めて早2ヶ月以上経ちます。

それを直すために、先日軽い断食をしました。断食中は無農薬のバナナとリンゴ、そして水をたくさん飲んであとは天然のサプリメントで栄養補給していました。3日間それをやったらその次の日から赤みがひいてかゆみもおさまったんです。「やっぱり食べ物が原因かー。しかしこのくらいの断食で直るんだったら、ちょっと生活を気をつければ簡単に直せるんじゃない」と思ったものです。

しかしそこでまた油断してしまいました。外食が続いたせいもあり、パスタやラーメン、果てはチョコレートなんかを食べていたら(要はいつもの食生活に戻ってしまったら)、あっという間にまた目がかぶれてしまったのです。あーん。

どうも今の私は自己管理が出来ていません。自分に対して意識的になれていないと思います。例えば、オーラソーマのなにかを施すにしても、なんとなくその動作だけはやっているけど、意識はそこにないようなカンジ。ただやってるというか。

よくないよくないーーーー!だめだめ、どこかでけじめをつけなきゃ!でもなんかだらだらしてしまうーーー!
10月9日(土) ヨン様ぁ〜(怒)!?

銀座のとあるカフェで休憩していたときのこと。

隣の席でお茶していた二人の女性。小洒落た格好をしていて見たところお年頃は30前後。で、最近見た映画の話やドラマの話に花を咲かせていました。それだけならなんてことなかったんです。
二人の話題は芸能ネタからいつのまにか今人気(?)の韓国の俳優ペ・ヨンジュンの話題に移り、二人して大いに盛り上がっているのでした。ふたりともすごいファンらしい。

もー、びっくりですよっ!よくテレビで見てはいたけど、現実にヨン様ファンっていう人が私の回りにはいないので、かな〜りバカにしていたんです。でも今日初めてヨン様ファンとやらを見ちゃって、衝撃のあまり頭がクラクラしてしまいましたー(笑)。

あまりにも、あまりにも私の美的センスというか男のセンスというか人間のセンスと違いすぎる人達がそこにいたのです。まるで宇宙人みたい。どこが良いんだ、ペ・ヨンジュンの。あー、さっぱり分からない。

はい、余計なお世話ですね。はいはい。でもなー、いやなんだよなー。シツこいようだけどどこが良いんだ!?
10月8日(金) 帰りたい

私はもうずっと長いこと帰りたいと思っていたんです。そしていつもその感覚は私の中の奥深くにあるんです。

最近仕事で頼まれて絵を描いていたから、いつも絵ばっかり描いていた小さい頃のことを思い出してしまいます。

3歳から8歳まで住んでいた家の裏には広い原っぱがありました。そこへ行くまでの道のりはまず緩い下り坂になっていました。そこは昼でも暗いほど椿の木に覆われていて、私はその道を「椿のトンネル」とひそかに呼んでいました。しかも道の先のほうがカーブしているから道の先になにがあるのか全く見えないんです。その暗い下り坂を曲がりきると今度は上り坂になっていて、突然視界が開けて、椿のトンネルの向こうに緑の丘とその真ん中に1本の大木が目に飛び込んできます。大木の後ろには、いつもなんにもない青空がただ広がっていました。
私は、その突然青と緑の広い世界が目の前にひらける瞬間が大好きで、椿のトンネルをひとりで興奮しながら走りぬけたものです。

その風景が私の故郷であり私の辿る道であり、誰にも侵せないサンクチュアリなの。そしていつかまたそこへ帰っていきたいんです。多分帰っていくんでしょう。私が死んだらそこへ帰りたいと思います。

そんなことをぼんやり思う今日この頃。ふと、口ずさむはCOCCOの「遺書」です。あれいい歌ですよ〜。すごく自己チューでナルシストな女が「私が植物人間になったらあなたの手で殺して。私が死んだら亡骸は海に返して・・・」という歌。変わった歌ですよね、さすがCOCCO。
10月7日(木) テクノロジー

11月のオーストラリア行きに向けて、インターネットで見つけたゴールドコーストの旅行代理店の担当の人と、今毎日のようにメールのやりとりをしています。
便利な世の中になったものです。インターネットがなければその代理店の存在を知らなかったし、ということは細かい現地の情報を仕入れることも難しいかもしくはもっと時間がかかっていたでしょう。ひいてはこんなに安いツアーも組めなかったでしょう。世界って案外近いわねー、良い意味で。

以前の私は携帯電話嫌いで、(特に必要もなかったから)友人に不便だと言われてもかたくなに持とうとしなかったんです。それがいまや携帯なしではなんにもできない生活になっています。
今も携帯電話は嫌いです、正直言って。基本的に電話嫌いだし電磁波もニガテだし兎に角うっとうしいのよ、携帯のすべてが(笑)。なので携帯に関してはけっこう妥協してるというか我慢してるというか・・・。でもパソコンのメールは別に嫌いじゃないし、インターネットに至っては大好きです!私は新しもの好きのミーハーな上に知識欲も旺盛なもので、情報集めにとっても便利で楽しいし。

しかし、サロンに来るお客様を見ていると、案外そういう文明の恩恵にあずかっていない人もいるんだな〜と思います。ま、それはそれでまったく問題はないですよね。本人がそれが良いと思ってるなら。
でも中にはなんか不自然なほどかたくなにそういうテクノロジーを拒んでいる人もいますね。そんなに意固地にならなくても・・・(苦笑)って言いたくなるような人が。

情報が氾濫している社会のおかげで、いろいろな問題が起きているのも事実でしょう。自然に帰ることを忘れちゃいけないと私も思います。
でも、進化する文明の良いところは大いに利用しちゃえとも思います。流されて生きるのは嫌だけど、流れに乗って生きるのは好き。なんにせよ我を失わないことが大切ですね。
10月6日(水) 本業と副業

雑誌社の編集の方から「今度ウチの雑誌で、副業で収入を得ている女性の特集記事を書くのですが、どなたか取材を受けてくれそうな知り合いの方はいませんか?」と聞かれ、思い当たる友人がいたので、さっそくその友人に連絡を取ってみたのです。しかしあっさり断られました。

彼女は(月)〜(金)で派遣の仕事をし、週末は依頼があればもうひとつの仕事(セラピー系)をしています。私は、このセラピーの仕事を単純に時間的・収入的に見て彼女にとっての「副業」と見ていたのでした。
でも彼女にしてみれば、たとえそれで食べていけるほどの収入がなくても、セラピーの方の仕事を本業のつもりでがんばっていたんですよね。彼女が取材を断る理由も「その(セラピーの)仕事を副業と思ってない」というものでした。
彼女が断ってきたとき、私は目からうろこが落ちるような衝撃を受けてしまいました、いや、大げさじゃなく。「そうか、何をもって本業・副業とするかは、本人の意識の問題だ!」と。
それに気づいてみると、もしかして私は彼女に対して非常に失礼なことを言ってしまったかもしれません。私の考えが浅かった、反省です。

役者をやってる友人にしても、収入源は派遣業です。しかし、公演前など休みの融通が利くから派遣をやってるだけで、あくまでもその人の中での本業は役者です。

その雑誌は「副業で収入UP」した人の特集を組むようなので、そうなるとその友人なんかはちょっと違うと思いました。彼女は、そもそも収入UPのためにもうひとつの仕事を始めたわけじゃないもん。
もし収入UPのための副業なら、セラピーのように大変な仕事は選ばないよね。セラピーは、非常にやりがいはあるけど少なくともお気軽にできる職業じゃないですよね。人の心に触れるものだもん。
10月5日(火) 没頭する

先日、久しぶりにイラストの仕事を頼まれました。私は美大出身だし絵を描くのは好きなのですが、そんなことを忘れているほど最近絵を描いていなかったので、ホントに久しぶりにじっくり絵を描く作業が楽しくて楽しくてたまりませんでした〜。もう仕上げて提出しちゃったのが残念でたまりません。

絵は基本的にはちょっとミスしたら全部描き直しです。今回頼まれたイラストはパステル画だったので、特にそうなんです。だから本番を書き出す前に何度も何度も別の紙でタッチの感じや色の混ぜ具合を確認して、本番を描いてるときもはみ出したり塗り過ぎないように、ちょっと描いては離れて見て確認しまたちょっと描いては・・・という細かい作業の繰り返しでした。でもそれが楽しいの何の!

没頭するとはまさにこのこと。色を塗ってるときは後から思い返すとなんにも考えてないんですよね〜、集中してるから。

自分は社会人になってからいくつかの職業を経験してますが、接客業をしてることが多くて、今もそうです。それは楽しいしやりがいもあります。
でも私の本質はおそらく、絵を描く作業のようにひとりで孤独になにかに向き合う方が性に合ってるのかもしれません。けっこう人間嫌いだったりするしなー。セラピーの仕事をしてるくせにこんなこと言っていいのかどうか分かりませんが。 
10月4日(月) 好不調の波

いよいよ今年も金木犀の季節がやってきました!
今日は1日中まさに秋の長雨と言うべき冷たい雨が降っていましたが、それでも金木犀の良い香りはサロン近くの静かな住宅地の中に漂っていました。ようやく夏が遠ざかって、そして遠くのほうから寒さがやってくるんだな〜と感じさせるこの香りが、私は大好きです。

今日はふたりのクライアントさんにミスティカのコースをしました。ふたりとも同じコースを受けたのですが、やってみた後の感想としては、おふたりの施術に大きな違いがあったような気がします。
私としては、どちらの人にも同じ心構えで同じように誠意を持って施術したつもりなのですが、やっているときの感覚からしてすでに違っていたんです。一人の人には自分でも納得のいく施術が出来たと思うんだけど、もう一人の人にはなんかイマイチなかんじなんです。

やっているときにクライアントさんを感じられるかどうかの差なのかな〜。集中できているかの差なのかな〜。気分がノッているかどうかの差なのかな〜。まあ、そのどれもと言えるでしょう。
私自身がどう思おうと、要はクライアントさんが満足してくれれば良いのでしょうが、でもほとんどの場合自分が良いと感じたときはクライアントさんも良いと感じてくれてるみたいなんですよ。

セラピストだって人間だから気分がノルときノラないときはあるでしょう。そこまで完璧を求めちゃかえってストレスがたまります。でもやっぱり出来のよしあしはないに越したことはないですもんね。

人の心身のコンディションを整える前に自分の心身のコンディションを整えることは、とても大切ですね。
10月2日(土) 苛立ち

知人の話を聞いていて無性にイライラしてしまいました。

彼女はもう何年も前から漠然と自分には今の仕事とは違うやりたいことがあるという話をしているんです。そのわりに、この何年かで彼女自身がそのために何かをした気配は全然ありません。で、その夢はあきらめたのかというとそうでもないんですよね、でも何もしていない。で、何が私をイライラさせるのかというと、彼女が夢の実現のためになにもしていないという事実よりも、彼女自身がそんな自分にちっとも焦ったり苛立ったりしていないことに、彼女じゃなくてそれを見ている私がイライラしているという・・・(笑)。

「あなたはそんなのんびりし過ぎている自分になんでイライラしないの?もうちょっと自分を責めろよ!」みたいなかんじかな。あー私ってやな性格。こんな自分がいやだー。

でもさー、考えてみればその人がどんなペースでなにをしようと、その人の自由ですよね。私から見れば甘ちゃんでも彼女は彼女なりにがんばっている、もしくは別にがんばってなにかをしようとまでは考えていないのかもしれません、それも彼女の自由なハズです。なにより彼女自身が焦っていないし自分を責めていないんだから。なのに、私はイライラする・・・。

ようするに私は、自分に対して今すごく苛立ちを感じているんです。それを彼女に投影して、それは私が嫌いな私の姿だからそれを見せ付けられてイライラしてしまうんです。

のんびりしている自分というものを私は受け入れられないんです。だからのんびりしている(ように私には見える)彼女を見てイライラしちゃうんです。
何故私はこんなに自分を追い立てるんでしょうか。何故こんなに負けず嫌いなんでしょうか。なぜこんなに人と比べてしまうんでしょうか。

これは私にとって、今生かけて取り組むべきながーい課題ですね〜。
10月1日(金) 時間に追われる

今日は本当に1分1秒時間に追われました!はぁ〜。

11月にオーストラリアに行くためのエアチケットが満席になりそうで、旅行会社の人とメールのやりとりをしながら一緒に行くメンバーに連絡を取り、しかも久しぶりに頼まれたイラストを13:00に渡さなくてはいけなかったからそれを描き、さらに出さなくちゃいけない手紙を書いて郵便局が閉まる前に出し、お客様を向かえコンサルテーションをして・・・なんてやっていたら、もうヘトヘトですぅ。

チケットが売り切れる前になんとかしなくてはいけないのに、友人に連絡がつかなかったり、逆に自分が電話に出られないときは「今頃電話がかかってきてたらどうしよう」と気になって仕事が手につかない・・・とまでは言わないけど、でもやっぱりコンサルテーションとかエステとかは、自分が気持ちの中にスペースをちゃんととってからやらないとダメですね。

しかも今日コンサルしたのは雑誌の取材で、なんとあの漫画家の槙村さとる先生だったんです〜きゃー。

私は小学生の頃から漫画少女でしたが特に別マ(別冊マーガレット)が大好きで毎号読んでたし、そんなだから、槙村先生がデビューしたときから知ってるんですよねー。あのころ私は小学生でした。
そんな人に直接会えただけでも大感激!昨日から気持ちの準備を整えて臨むつもりが・・・・・・・・・・・・・・・こんなことに・・・・・・・。話そうと思ってたことなんにも話せなかった。それを考える暇もなかった・・・くすん。
でも先生はとても気さくなパワー溢れるそしてとても綺麗で輝いている人でした。年を取れば取るほど輝いているような感じがしました。あんなふうに大人になれたら素敵ですね〜というお手本のような人。